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このボリュームで500円!新潟弁が愛くるしい『吉トミ』のタレカツ丼を食べて来た。

このボリュームで500円!新潟弁が愛くるしい『吉トミ』のタレカツ丼を食べて来た。

坂爪圭吾この記事のライター 坂爪圭吾(ibaya≪いばや≫共同代表)

新潟市江南区にある『吉トミ』さんで、ボリューム満点のタレカツ丼を食べてきました。知人の方から「亀田にやばいお店があるんだよー」と教えてもらって知ったのですが、このボリュームでどれも500円とはびっくり!!

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こちらがヒレのタレカツ丼!500円!

imageこちらがロースのタレカツ丼!もちろん500円!

imageサックサクに揚げられています…いただきます!そしてもちろん美味!

imageそしてこちらがメニューです。他にも『鳥からあげ丼』や『えびフライ丼』、そして『カレーライス』などもすべてワンコインで食べることができます。

image店内に飾られているPOPにも、ところどころに愛くるしい新潟弁が散らばっていました。この日は大阪から来てくれた方と一緒に来店したのですが、新潟名物タレカツ丼が食べられるばかりか、新潟弁にまで触れることができて『これは一石二鳥だ!』とニヤリ。ご主人のあたたかい気遣いに感謝です。

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お店の入り口にもこんなものが。ふわっとした気持ちになります。

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こちらがお店の外観です。ご主人のお友達が実際に手書きで描かれた看板もインパクト大!!ご主人もこれまた非常に愛くるしい方で、ごはんを食べているときも「おかわりしたくなったらいつでも言ってね」と満面の笑みで何度も話しかけてくれますし、「うちでたくさんごはんを食べて、明日からもまた頑張ってね」って何度も何度も話しかけてくれました。これぞ人情!!愛くるしいご主人に会いに、みなさまも是非一度立ち寄ってみてください!!

お店情報

吉トミ

  • 新潟市江南区鵜ノ子4丁目1−6
  • 電話:025-382-6486

坂爪圭吾この記事のライター 坂爪圭吾(ibaya≪いばや≫共同代表)

 

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